ちょっと作品技術が高かったりお金持ちの男性は怖いです

ちょっと作品技術が高かったりお金持ちの男性は怖いです。
何故なら、そういう人等は、誰かを気に入って付き合ってみて断られると、必ずと言って良いほどその後、作品技術を生かして売り飛ばしまくったり、お金があったなら、お金の力に物を言わせて、嫌がらせ屋とか復讐屋を雇って、自分のところに戻ってくるまで嫌がらせをしたり、最悪、刺客を雇って、マジ殺そうと企んだりすることもあるようだから本当に怖いし、嫌になります。
実際にこれらのことは全て自分は体験済みなので絶対に間違いが無い、そのとおりだと断言することができます。

実にしつこいし、そういうしつこい陰湿な性質が嫌だから女性の友達しか欲しくないという気持ちに変化したとしても、そのことに対しても何処までも偏見と怒りを抱かずにはいられない男性がとても多いようで、男性に興味が無くて同性とばかり話しているのを見ると、また、別の怒りが沸いて来てそのことに対しての嫌がらせによる妨害とか、同性に近づく際に自分のお気に入りとか好みのタイプに接近したら手酷い仕打ちを受けさせようと必死になるのでマスマス、悪循環でさらに男性が嫌になって来る、現在はそういう日々を送っている状況です。

だから、ある意味真面目に異性を愛することができて一緒になれた女性が羨ましいという気持ちはありますね。それだけ男運があるんでしょうね。
あるいは忍耐力がすごくあり、どんな自分勝手でエゴの塊であっても耐えていける不屈の忍耐力を持っているのかもしれませんね。そういう女性のことは私は本当にいつも心から尊敬しています。
私にできないことが出来ている人はみな偉いなと思いますからね。

近所で猫と出会った。

この前、近所でノラ猫を見つけました。

目があっても逃げないし、人馴れしてるのかな。

みゃあみゃあ鳴いて、まるで話しかけてきているようでした。

すっごく可愛くて、思わず連れて帰りたくなっちゃいました。

でも健康状態にも問題なさそうだし、あのままノラやってるほうがあの猫ちゃんは幸せなのかも。

小学生じゃないんだし、可愛いからってだけで拾っちゃダメだよね。

仕事で家を空けることが多いから、1人でお留守番することになっちゃうし。

これからの寒い冬。凍死しないようにしたいけど、お留守番の間に暖房つけっぱなしで火事になったら目もあてられない。

うーん。やっぱり私にはペットを飼うだけの環境がない。

そもそもズボラな性格だから、丁寧に面倒見れる気がしない。

あーあ。でも欲しいなあ、同居してくれる猫。

喧嘩するほど仲はよくなりません。

旦那とは中学の同級生で、付き合ってから数カ月で同棲を始め、その数カ月後には結婚を決めました。しかし、学生の頃はそれほど仲良くもなく、話したことも記憶にない関係でした。25歳のある日、SNSのメール機能で彼から連絡がありました。そのメールで食事に誘われ、その後何度かデートを重ね、付き合うことになりました。

よくカップルや夫婦が喧嘩する姿をみますが、私達は付き合ってから結婚するまで喧嘩をしたことがありませんでした。性格が温厚だということもあったとは思いますが、喧嘩することが無意味だと思っていたからです。そのかわり、何度か意見を話し合うことはありました。

一番大きい話しといえば、家事についてでした。旦那は会社に勤め、私はフルタイムパートをしていました。家事は主に私がしていて、仕事から帰ってご飯の用意、洗濯、掃除をしている時も彼はのんびり過ごしていました。大人になれば、お互いの気持ちが分かるものだと勘違いしていました。ここで怒鳴って私だけの意見をぶつけてしまうのが喧嘩、いわゆる無意味なことだと考え私の気持ちを話すことにしました。彼は少し考え、意見や気持ちを話してくれて、家事を手伝ってくれるようになりました。

話すとすっきりもしますし、何より夫婦円満の秘訣だと思います。自分だけが大変だと思わず、相手のことも考える夫婦が増えていってほしいものです。

マンゴープリン

完熟したマンゴーの果肉、ゼラチン、生クリームと砂糖で作られる冷えたマンゴープリンは好きですか。

フィリピンのペリカンマンゴーが多く実る4月から9月ごろマンゴープリンの旬の時期を迎えますが、冷凍果肉やピューレーなどを使用して通年出回っています。

1990年代、香港のレストランでデザートとして提供されたことをきっかけにその後、台湾、中国、日本に伝わりました。
ガイドブックや雑誌などで取り上げられ、「香港のマンゴープリンは美味しい」と日本の観光客から注目を集めるようになりました。
本場香港の中華料理店や洋風レストランで提供されるマンゴープリンは、ある程度の果肉が残されており、多く使用されている菊の花のようなデザインにハートの模様が載った金型のマンゴープリンの形に特徴があります。
また、マンゴーや魚の形をした金型もあります。

1997年、香港の中国への返還を前にマンゴープリンが紹介され、日本でも独自に作られましたが、香港と比較して風味が劣っていました。

2005年になると、日本でマンゴープリンがブームになり、味も改良がされ、一部の店舗では本場の味が提供されるようになりました。

マンゴー好きの方は、本場の味を提供してくれる店舗を探して味わってみるのも楽しいかもしれません。

新生銀行ローンレイクなら売上の3分の1以上の借入が可能です

サラ金から借金を乗り越える案件、総量管轄というものがあるため富の3分の1までしか借入れできないという決まりがあります。弁済が困難になるという恐怖を防止するための健全な決まりなのですが、急に有償になった場合には迷惑することもあるかもしれません。
レイクは新生銀行協力の銀行カード割賦ですので、貸金オフィスとは異なり銀行法によって貸付可能な総計が定められます。そのためサラ金系のカード割賦とは異なり富の3分の1以上の借金を受けることができます。
こういった総量管轄対象外のカード割賦の取り分け迅速裁断と定められたチャンス内にリクエストを修了すれば当日借金が受けられるレイクは急性返済を乗り越えるための頼もしい後押しだ。
レイクでは初版借金は30日間無利息で受けることができます。計画的に返済するため利回りで損をすることなくカード割賦が利用できます。
また限度額が年俸の3分の1以来ですので、カード割賦をまとめたい、借り換えをしよというときに利用することもできるでしょう。
裁断についてもサラ金系のカード割賦と銀行系カード割賦では裁断に必要なシートが違ったり友達独自の配置がありますので、サラ金関連キャッシングが利用できなかった方も銀行カード割賦では裁断に通り過ぎるということも考えられます。

私がスマホゲームにハマっている話

私はスマホゲームが好きだ。原作が書籍のもの、アニメのもの、完全オリジナルのものと沢山あるがどれも好きだ。

最近特に好きなのが、いわゆる「シナリオゲーム」と呼ばれるもの。

お気に入りのキャラクターと色んな世界に旅に出て問題を解決していく。物語が面白ければ面白いほど、プレイヤーはその世界に惹きこまれ擬似体験ができる。

スマートフォンだから場所も選ばない(歩きスマホは良くないけれど)。自分には何の取り柄もない人間だと思っていても、その世界に行けば誰もが主人公になれる。

それがいいのだ。今までは、ゲームといえば「家庭ゲーム機」(ファミコンなど)だったけれど、今はスマートフォンが主流となり、日々沢山のゲームがオンラインストア等から買ったり、無料でインストールする事ができる。

仕事や学校で嫌な事があっても、スマホゲームでストレス発散ができる。なんてお手軽!

だけれどやはり恐いのが「依存性」

私もかなりのスマホゲームをプレイしているがゲームの終わりがある。それは、

「ゲームをやらされた」

これを感じたら辞める。せっかくのストレス発散、現実逃避がこれですべてなくなってしまうのである。

別にゲーム辞めたって命を取られる訳ではないし、今後の人生に影響だってさほどないだろう。

スマホゲームは楽しいが、「ゲームにプレイさせられたら」終わり。

適度に楽しくプレイしよう。

今一番好きなドラマ「カルテット」

色々ドラマはやっているけど今イチ押しなのは「カルテット」です。

めっちゃ面白いし、名言も出まくるよ。

この脚本家さんのドラマがもともと好きで今回のドラマも期待していたけど、期待以上に面白い。

台詞が多いのが特徴なんだけど、かけ合いが絶妙。

もちろん、上手な役者さんばっかりってのもあるんだけどね。

色んな台詞が、色んな場面に繋がっていく感じでただ単にラブストーリーでもないし単にミステリーって訳でもなくて独特な雰囲気のドラマ。

それで、一番すごいなと思ったのが、巻さんという松たか子さん演じるバイオリン奏者の旦那さん役に脚本家でもあるクドカンを持ってきたところだよね。

この重要な役どころに、まさかクドカンが出てくるなんて予想外でいい意味でやられたと思った視聴者も多いのではないかな。

全然はなしの展開が読めなくて、最終回まで楽しみだな。

国立新美術館で開催中のダリ展に行ってみた

タイトルでは「行ってみた」と書いたが、このダリ展、行きたくて行きたくて仕方がなかったのである。10年ぶりの大型回顧展である今回のダリ展。スペインの、20世紀を代表する画家のひとりであるサルバトール・ダリ(1904ー1989)。ダリ展の構成としては、彼の生涯を追いながらその時期ごとの作品を鑑賞することができるようになっており、全8テーマに分かれているのであるが、作品数はなんと200点以上!

ダリに関してはあまり予備知識を持たずにこの美術展に向かったのであるが、まず驚いたのは「第1章 初期作品」がテーマのコーナーで、1918年に描かれた「魔女たちのサルダーナ」という作品。先にダリの生年を記したが、1904年生まれということはこの作品は14歳のころに描かれたものであるということ。

このころから芸術家としての才能にあふれていたということがまざまざと感じられたのである。その後もダリが影響を受けた人物との出会いを軸に、多くの作品が並んでいく。また、マドリードの美術学校に進学したころの作品は、「ダリらしさが確立するまで」の変遷を見て取れる。

ピカソの影響をうけたキュビズム風の作品もあれば、印象派風の作品にも挑戦している。このころのダリのエピソードに書いてあったのが、美術展に出品することで注目を浴びるようになった・・・というもの。今はこんなに有名なダリであるが、やはり人に知ってもらう努力をしなければならないのだ。

当たり前のことではあるが、スポットライトにあたるための努力はダリのような天才でもしなければならないのだなと思うにいたった。ダリは自己プロデュースが非常にうまい、と評価されているが特徴的なひげなども自己プロデュースの一環。注目されるために必要なことを彼自身きちんと行っていたのだなと。

ダリの作品を鑑賞する上で無視できないのが「シュルレアリスム」という概念。これは日本語では「超現実主義」と訳されるのだが、現実を無視したかのような世界を描いたもので、まるで夢の中をのぞいているような独特の非現実感を観る者に与え、不可思議さをもたらすもの、と説明されている。

確かにダリの作品はSF映画を観ているような、非現実的はものが多く、有名なぐんにゃりと曲がった時計をはじめとして非日常を感じさせる作品が多い。しかし、まったく夢の世界かというとそうではなく、彼なりの科学に基づいて描かれたものなのである。第7章のコーナーでは「原子力時代の芸術」として、日本に原爆が落ちたころの衝撃を絵画にしたもの、物理の法則を彼なりの解釈で絵画にした作品が並ぶ。

自己をプロデュースし己の画風を確立しながらも、社会の動きに影響を受け変化していく画家、ダリ。2016年12月12日まで六本木の国立新美術館で開催しているので、ぜひ足を運んでみることをおすすめする。ちなみに自分が足を運んだのは平日であったが、それでもかなりの人。作品をゆっくり鑑賞するために朝一番で行くなど、あまり混雑しない時間を選んで行きたい。