CDとDVDをすっきり収納できました

CDやDVDのケースがかさばって片付かないので、

ひとまとめに保管できる収納ケースを購入しました。

布カバー製でファスナー付きの、長く使えそうなケースです。

このケースは本棚に立てて、本のように収納できます。

著作権切れの、映画のDVDをときどき買っています。

中身はこんなに素晴らしいのに、こんなお値段で良いの?

と思いつつ見ています。

けれども、どんなに素晴らしい作品でも、何回か見ていると飽きます。

捨てるのは勿体ないからと、試しに買取業者に送ってみたら、

まさに二足三文でした。

あんな値段なら、捨てた方が合理的です。

収納ケースを買ったのを潮だと思って、余分なDVDを処分しました。

昔に買った、音楽CDも思い切って捨ててしまいました。

とっておくCDやDVDも、ジャケットを全て剥がしました。

中には捨てたくない、素敵なジャケットもありました。

けれども「シンプルで、スッキリとした暮らしには代えられない」

と自分に言い聞かせ、心を鬼にして捨てました。 

これからは、この収納ケースに収まるだけのCD、DVDだけしか、

保有しないつもりです。

そうしないと、また押入れがゴチャゴチャになってしまいます。

USBなど保存メディアは他にもあるし、何とかなると思います。

豆乳でココア

最近、ココアにハマっています。

ココアというよりは豆乳にハマっていると言っても良いのかもしれません。

前まではココアを飲むときはお湯で溶くか、もしくは温めた牛乳で溶いて飲んでいました。

ただ、豆乳は胃に優しいということを聞きました。

動物性の牛乳よりも植物性の豆乳は、胃にとって優しいそうです。

なんだか最近、胃が疲れている感じもあるんですよね。

食べすぎとかそういうわけではないので、ストレスなのかな?

分からないのですが、ちょっと気を付けようと思って注意してみることにしました。

それに、豆乳って女性にとっては大切な見方になるものなんですよね。

女性ホルモンを整えてくれる効果があるから、肌の調子なども改善されるそうですね。

胃が荒れているせいか、肌の調子もちょっと悪くなってきています。

大人ニキビっていうのかな?

吹き出物がちょくちょくできるようになってしまいました。

だから、体のためと思って、豆乳を摂取するようになったのです。

ただ、豆乳をそのまま飲むというのにはちょっと…と思ってココアを溶かして飲むようになりました。

かなり飲みやすいというか、牛乳で溶くよりもまろやかで美味しいです!

私はいつもマグカップにココアを入れて、豆乳を注いでそのままレンジでチンしています。

いちいち豆乳を温めたりせずにできるから楽ちんです。

美味しいし、健康にも良いけど飲み過ぎないように気をつけなきゃ~

具体的なことを全く説明しない管理者たち

私の職場は介護関係のサービス付き高齢者向け住宅なのですが、ここで働いていていつも「?」と思ってしまうことがあります。それは、管理者たちが具体的なことを全く説明しないで抽象的な事しかいわない、矛盾だらけな事しか言わない人たちばかりなのです。

どういう事かというと、職員全員で集まって会議をした時に「接遇には気を付ける」と、一言だけ言うのですがその内容が全く示されていないのです。接遇と言ったってご利用者様に対する接遇や、ご家族様に対する接遇や、職員同士の接遇や色々あると思うのですが何をもって接遇と言っているのか、その接遇の内容はどういったものなのかを説明できる人が全くいないのと、接遇マニュアルも全くないことが一番の問題であることを全く理解していないのです。

簡単に言えば、個人の勝手な思い込みだけで接遇と言うものを何とかしろと言っているようなものなのです。人間には個性があって行動も思考も個性があるため、接遇という言葉一つで全てが管理者の思うものを想像できはしないはずなのにです。有名飲食店チェーンやレストランなどだって接遇マニュアルはきちんと完備しているし接客業だったらマニュアルを作成しているのに、私の職場ではそれがない。

むしろ管理者のあなた方がそういうものを作って社員に提示するくらいじゃないとあなた方のレベルが低いとしか言いようがないと私は思ってしまうのです。個人で自らの意思で勉強したり本を読んだりして学ぶのをただ待っているだけでは会社はよくならないよなと私は思ってしまうのです。

カナダで出会った人たちの話

 これから、私がカナダで出会った人たちの話をします。

①Facebookで知り合った20代後半のAちゃんとBくん

 最初に断っておきますが、彼らは付き合っていないし結婚もしていません。Facebookで知り合い、共通の知り合いがいましたので仲良くなるのに時間はかかりませんでした。私が人間関係や恋愛関係で悩んでいた際に真剣に相談に乗ってくれ、時には真剣に叱ってくれる大事な友達です。今年日本に来る計画をたてているそうで、うまくいけば日本で会えるのを楽しみにしています。

②カナダ空軍でパイロットをしているCくん

 バーに行ったのですが、金曜日の夜でしたのですごく混雑していました。人混みで押しつぶされそうな私を見かねた彼が手招きをし、そちらに行くと「俺がいるからもう大丈夫だよ」と言って抱きしめてくれたのです。漫画のような展開が私の身に起こるとは思っていなかったため、正直驚きました。

③病院まで来てくれた同じ大学のDくん

 お恥ずかしい話、私はカナダ留学中にメンタルヘルスの問題で救急外来のお世話になったことがあります。医師や臨床心理士によるカウンセリングの待ち時間に私を訪れてくれたのが彼でした。誰も大学から遠い病院くんだりまで来はしないだろうと思っていましたので、まさか彼が来てくれたとは思っていませでした。その間に彼は私の話を真摯に受け止めてくれ、その後の私の様子についても気にかけてくれました。

 他にもたくさんの人と出会いましたが、私はカナダでも友達に恵まれていると感じました。

スターバックスのフラペチーノ

最近気になっているのはスターバックスのイチゴ味のフラペチーノですね。上のクリームにイチゴのピンクのパウダーがかかっているので、何だか可愛らしいです。

友達は週末に食べに行ったみたいなんですけど、すぐに売り切れになってしまうんだとか。午後には終了になってしまうみたい。

ああ、食べてみたいです。甘酸っぱくて、イチゴ感が半端ないみたいなんで、すごく好みです。若い女の子にも好まれそうなフラペチーノですね。

お値段はたしか税抜きで680円くらいだったような気がするので、そのへんはぜんぜん可愛らしくないですけどね。

専業主婦になってからというもの、スタバにはなかなか行けていないのが現状です。だって、けっこう高いですし。

たまの贅沢くらいいいかなあ、と思わなくもないけれど、今住んでいる場所の近くに店舗が全くないというのもかなりネックです。

地下鉄とかバスに乗ってまでいくのは、なんかつらいものがあるし。往復500円くらいしますしね。

誰か友達に誘われたら行く感じになっていますけど、とりあえずイチゴのフラペチーノが終わるまでには行きたいものです。

期間限定販売なのでいつ終わってしまうのかけっこう微妙です。まだしばくは続いてほしいものですね。

2018年3月31日土曜日FP3級受験生日記

相変わらずスマホを利用して勉強を続けているのですが、最近は金融取引を実際にやってみることで勉強になると思いネット証券で口座開設をしてみたのです。

実際にネット証券で取引をしていくうちに金融商品がどういうものなのかというのも勉強になるし、テキストを読んで暗記をするというやり方よりもずっと理解が進むと考えたので小額ではありますが、実際に運用をしてみようと思ったのです。

最近では少額でも取引ができるようになっていて、仮想通貨も取引所によっては1円から買えるということも出来るのですが投資信託でも100円で買えるものもあって積立投信もその一つで勉強するにはちょうどいいものなのかなと思いました。

最近では取引所によっては1000円で株が買えると言っているところもあるのですが、投資も身近になってきたなと思います。

だからこそFP3級を受験する価値があるのかなと思っていて、昨日も夜寝る前に勉強をして朝起きてすぐにまた勉強するということを繰り返しているのです。

FPを受験するということは自分との向き合い方にもなりますし、将来に向けた投資だと思えばいいと思うのです。

今後は銀行に預けると手数料が発生したりすることも考えられることを考えれば、しっかりお金と向き合うところなのかなと思います。

こんな時くらいは、ちゃんとしたかった!

最近、自分自身に驚いたことがあります。

夫と私は、良く言えば節約・倹約家ですが、悪く言えばケチです。そんな私たちは、昨年結婚をしました。そしてなんと新婚旅行で屋久島まで行ってきました。

海外は高くて勿体ないから、日本の端っこの方に行ってみよう!という流れで屋久島になりました。

新婚旅行は、国内で海外よりは安くついたから、その分お金を気にせず存分に楽しもう!という事に決定しました。

すごく楽しい新婚旅行も終えて、自宅に帰ってきた私たちはその時は、とある事に気づきませんでした。

数日たって、「あれ?そういえば屋久島行った時、私たち手荷物増えず帰って来たね。お土産ひとつも買ってなかったんやね。」とお互い苦笑い。

そうなのです。私たちは、旅行先でも結局お金を気にしてしまっていたため、お土産も吟味しすぎて最終的に買っていなかったのです。

あの日から1年経った最近、父と電話していたら、ふと新婚旅行の話が出てきて、「そういえば、俺にお土産ひとつもなかったな」と言われ、私は後悔しました。新婚旅行という大きな旅行の時だからこそ、親にお土産買って帰るべきだったと…

父に「別にいいけどね。だけど、これは節約・倹約とは違うよ。ただのドケチだな。」と笑われてしまいました。胸にグサッと刺さりました。

夫の両親にも買っていなかったので、なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいです。

裏の裏!?ってことは表かーい(笑)

今日は久々に(嘘)ギャンブルをした。というのも、今ちょっとした病気をわずらっていて治療中のため非常に暇なのである!でギャンブルをするというのも本末転倒で嫌なのだがやはり刺激がほしい自分がいるのだ、というのも病気になってしまったことでタバコやらお酒なんかをやめてしまったので直接体に悪くないであろう刺激のあるものは続けている自分がいるのだ。

そもそも若いころから賭け事は好きだったのだろう小学生のころを思い出すと友達によく『ジュース賭けよか』とかジュースも欲しくないのに何度も言っていた自分がいた様な記憶が強い。この頃から自分の予想した方にことが転がると伝えがたい他にない刺激があったなと思う、そしてなんやらかんやらあって(これを書くには大変すぎて無理)賭け事が好きなのである。

で今日ギャンブルをした。負けた。まあいつもざっとこんなもんである。負けた金額で買えるであろうもの食べれたであろうものを天井でも見ながら想像する。少し悲しくなる。オッズ式のギャンブルなのだが自分が最初に予想したものは7割ぐらいきているような気がする(気がしているだけの可能性も高い)。

ただ、だいたい予想を変えるのだ自分を信じれない(T_T)裏を予想する。そしてはずれ。誰もがもしかしたら日本中の大人が経験しているんじゃないかと思うぐらい起こることである!そして自分も怒る。とか言わないとやってられないぐらいなのだこの裏との闘いは永遠に続きそうだ。