家族でひとりだけ、玄米生活を始めてみた。

みなさんは、毎日のご飯、白米派ですか?玄米派ですか?

私は私以外の家族全員が「玄米は美味しくない!」と言う白米派なので、付き合って一緒に白米を食べていたのですが、最近自分だけ玄米生活を始めることに決めました。

もちろん、目的は健康のため。

自分の分だけ玄米を一度に3号分炊いて、こまめに冷凍しています。

よって炊き立て玄米を食べられる頻度は低くなってしまいますが、それでも健康のためには仕方がない。

玄米生活を始めてから明らかに変わったのは、お通じ。

白米と違った触感なので、よりたくさん噛んで食べるようになったのですが、それも良かったのか、毎日のお通じがものすごい良くなりました。

そしてもたれない。

白米をお腹いっぱい食べた後は、大抵胃もたれを感じていました。

でも玄米は、食後も胃もたれを感じさせない。食後スッキリとしているんです。これは病みつきになるスッキリさ。

何とかして家族にも玄米生活を始めてほしいなーと思うのですが、白米ではなく玄米に置き換えるとより美味しいレシピなんかがあったら知りたいところです。

焼きおにぎりなんかはどうかな?玄米だとより香ばしくなって美味しそうだから、試してみようかな?

本当に良かったですね。これからはお好き事を

オー、寒?と言いながら、朝早く起きて洗濯なんぞしたのです。まだ明日はもっと寒くなるとか? そんな寒?い日に新聞の一面に、19年元日 新天皇即位の見出しが…、やっと決まったのかの面白いで、記事を読んでいました。昨年から陛下は、生前退位を望まんでおられたから、本当に良かったと思いましたよ。

そもそもお年をとられた陛下が公務の事で、おっしゃっていたお話を国民皆んな聞いた筈です。御自分の言葉で率直に自分考えを語られていました。有識者会議で色かけられ、やっとはっきりとした工程が示されたのだから、後は粛々とそのようにすれば何も問題はありませんね。やはり陛下の御身体元日一番心配でありますから本当に良い結果になりましたね。

私の年末年始の今年の予定について

2016年、今年もあとわずかですが、私の予定としては普段と違うおもしろいテレビ番組の視聴です。まず定番のNHK紅白歌合戦です。小林幸子、和田アキ子、SMAPなどは出てきませんが、宇多田ヒカル、Purfume、星野源などが出場する予定だそうです。今から楽しみです。また、民放ではダウンタウンの番組が今年の大みそかもやるそうです。今年は笑って締めくくりたいです。
ほかには、格闘技の番組も催される予定だそうです。女性の格闘家も参加するそうなので、これもまた見逃せません。そして、ゆく年くる年は毎年欠かさず見ています。落ち着いて正月を迎えるのも感慨深いものです。テレビを視聴しながら、ゆっくりと年越しそばに舌鼓を打ちたいです。

初めて自分でドーナツを作りました

先日100円均一でホットケーキミックスを買ってきてドーナツを作りました。

作るのはもっと難しいと思っていたのですが、案外簡単に作ることができてびっくりしました。

今まで、お店でドーナツを買うことはあっても、それらはすべて冷えたドーナツで正直あまりおいしいと思ったことはありませんでした。

しかし、自分の作ったドーナツは揚げたてほやほやなので、ふんわりしていて「作りたてのドーナツはこんなに美味しいものなのか!」と思いました。

しかもお店で買うと1個100円ほどですが、自分で作ると同じ値段でたくさんのドーナツを作ることができます。

美味しいし、安くてたくさんできる。

まさに一石二鳥です。

これなら、友達が遊びにきたときにおもてなしとして出してもいいなと思います。

また、粉を100円均一で買ってきて作りたいと思います。

寒くなるととたんに動きが鈍くなる

寒い季節になってきた。

今日は11月だというのに雪が降った。

寒いのが苦手な私は、こたつに入ったらなかなか出たくなくなり、行動が鈍くなる。

冬太りしてしまうのは、こんな動かない生活が続いてしまうからなのだろう。

わかっているけど、やはり寒さには弱く何もやる気もおきない。

それに加え、現在家の外壁の塗装工事中なため、昼間でも雨戸を開けられず、日差しもない。

ますます外出したくなくなってしまうのである。

このままでは気分も暗くなりかねないので、明日からはちょっと行動的になろうと思っている。

しかし、何をしたらいいのかもわからない。

買い物でもちょっと遠くまで行ってみようかな。

日差したっぷりの日向でポカポカしたい、そんなことを考えている私です。

久しぶりに、故郷で食べていたお好み焼きを食べました

今日は日曜日で、しかも、数日来の穏やかな秋晴れに恵まれたので、散歩がてらお昼を外で食べることにしました。向かった先は、商業ビルの中にある広島風のお好み焼きやさんです。

実は、私の故郷は広島県でして、広島県と言えば、キャベツの千切りがてんこ盛りになったお好み焼きを思い浮かべる方もいらっしゃるかもしれませんね。実際、地元の人は良くお好み焼きを食べます。

広島に住んでいた頃は、私も子供のときから、しばしば十円玉を握りしめて友達と一緒におやつ替わりにお好み焼きを食べに行ったものです。(かなり、昔のことなので、値段もその程度の金額でした。)

今は、職場の近くで、昼食に大阪風のお好み焼きを食べることもありますが、広島風とは全然ちがいますね。同じ、”おたふくソース”を使っていてもね。おいしくない、とは思いませんが、正直「こんなんじゃないのに。。」と、チョッピリ不満が残ることはたしか。何が違うかについて話し始めるときりがないので、それはやめておきますが。

子供の頃好きだった食べ物の記憶は、多分に美化されていることは否めないにせよ、いくつになっても、消えることのない思い出になりますね。

寒い季節、シートヒーターが恋しいです

3年ほど前に車を買い換えました。この車自体は、とても気に入っています。たいした不具合もなくて快適なのです。しかし、冬場はこの車、ちょっと寒いんです。

考えてみれば、これの前に乗っていた車には運転席に「シートヒーター」がついていたのです。スイッチを押すと座席がぽかぽかと温かくなる、という超便利な機能でした。そのため冬場でも、とても快適だったんです。気温によっては暖房なしでシートヒーターだけでも大丈夫なほどでした。

今の車にはシートヒーターがないため、寒く感じるのだと思います。

次に車を買い替える際には絶対にシートヒーターがあるものを買おうと心に決めています。

寒い冬、少しでも暖かく過ごしたいものですよね。

寝台特急サンライズに乗ります。今から楽しみ。

 寝台特急サンライズとは、香川県高松駅を始発とするサンライズ瀬戸と島根県出雲市駅を始発とするサンライズ出雲が、岡山駅で接続し、終点の東京駅まで日付をまたいで運行する夜行列車です。もちろん逆の区間もあり、上下とも毎日運行しています。飛行機の最終や始発に乗るよりも早く目的地に着けるとあって、かなり人気の高い全席指定制の寝台特急なんです。

 今回は二人旅で、押さえられた座席は、運賃と指定席特急料金だけで乗れてしまうノビノビ座席と、寝台料金のかかるシングルデラックスという豪華なA寝台個室です。本当はツインベットが二つ平面で並ぶ、二人用個室のサンライズツインを押さえたかったのですが、生憎と満席でした。

 まだ出発までの日にちがあるので、緑の窓口にキャンセルが出ていないか確認しようと思っています。

 座席指定料金は乗車距離と関係がないので、終着駅までゆっくりと乗れたらよかったのですが、用事のある場所が終着駅から少し手前の駅なので、寝過ごしてしまわないように気をつけなければいけませんね。

 前にも何度か利用したことがあるのですが、非常に快適な列車の旅でした。揺れる車内でシャワー室を利用したり、窓ブラインドを閉め忘れてくつろいでいたら通過駅のホームから丸見えだったりというミスも犯しましたが、旅の恥はかき捨て…と言うことで。

 JRの経営不振なのか何なのか、次々と寝台列車が廃止されていく中、唯一残っているのがサンライス瀬戸・出雲。これからも地方と首都圏を結ぶ名物列車として頑張ってもらいたいです。

1 2 3