スターバックスのフラペチーノ

最近気になっているのはスターバックスのイチゴ味のフラペチーノですね。上のクリームにイチゴのピンクのパウダーがかかっているので、何だか可愛らしいです。

友達は週末に食べに行ったみたいなんですけど、すぐに売り切れになってしまうんだとか。午後には終了になってしまうみたい。

ああ、食べてみたいです。甘酸っぱくて、イチゴ感が半端ないみたいなんで、すごく好みです。若い女の子にも好まれそうなフラペチーノですね。

お値段はたしか税抜きで680円くらいだったような気がするので、そのへんはぜんぜん可愛らしくないですけどね。

専業主婦になってからというもの、スタバにはなかなか行けていないのが現状です。だって、けっこう高いですし。

たまの贅沢くらいいいかなあ、と思わなくもないけれど、今住んでいる場所の近くに店舗が全くないというのもかなりネックです。

地下鉄とかバスに乗ってまでいくのは、なんかつらいものがあるし。往復500円くらいしますしね。

誰か友達に誘われたら行く感じになっていますけど、とりあえずイチゴのフラペチーノが終わるまでには行きたいものです。

期間限定販売なのでいつ終わってしまうのかけっこう微妙です。まだしばくは続いてほしいものですね。

2018年3月31日土曜日FP3級受験生日記

相変わらずスマホを利用して勉強を続けているのですが、最近は金融取引を実際にやってみることで勉強になると思いネット証券で口座開設をしてみたのです。

実際にネット証券で取引をしていくうちに金融商品がどういうものなのかというのも勉強になるし、テキストを読んで暗記をするというやり方よりもずっと理解が進むと考えたので小額ではありますが、実際に運用をしてみようと思ったのです。

最近では少額でも取引ができるようになっていて、仮想通貨も取引所によっては1円から買えるということも出来るのですが投資信託でも100円で買えるものもあって積立投信もその一つで勉強するにはちょうどいいものなのかなと思いました。

最近では取引所によっては1000円で株が買えると言っているところもあるのですが、投資も身近になってきたなと思います。

だからこそFP3級を受験する価値があるのかなと思っていて、昨日も夜寝る前に勉強をして朝起きてすぐにまた勉強するということを繰り返しているのです。

FPを受験するということは自分との向き合い方にもなりますし、将来に向けた投資だと思えばいいと思うのです。

今後は銀行に預けると手数料が発生したりすることも考えられることを考えれば、しっかりお金と向き合うところなのかなと思います。

こんな時くらいは、ちゃんとしたかった!

最近、自分自身に驚いたことがあります。

夫と私は、良く言えば節約・倹約家ですが、悪く言えばケチです。そんな私たちは、昨年結婚をしました。そしてなんと新婚旅行で屋久島まで行ってきました。

海外は高くて勿体ないから、日本の端っこの方に行ってみよう!という流れで屋久島になりました。

新婚旅行は、国内で海外よりは安くついたから、その分お金を気にせず存分に楽しもう!という事に決定しました。

すごく楽しい新婚旅行も終えて、自宅に帰ってきた私たちはその時は、とある事に気づきませんでした。

数日たって、「あれ?そういえば屋久島行った時、私たち手荷物増えず帰って来たね。お土産ひとつも買ってなかったんやね。」とお互い苦笑い。

そうなのです。私たちは、旅行先でも結局お金を気にしてしまっていたため、お土産も吟味しすぎて最終的に買っていなかったのです。

あの日から1年経った最近、父と電話していたら、ふと新婚旅行の話が出てきて、「そういえば、俺にお土産ひとつもなかったな」と言われ、私は後悔しました。新婚旅行という大きな旅行の時だからこそ、親にお土産買って帰るべきだったと…

父に「別にいいけどね。だけど、これは節約・倹約とは違うよ。ただのドケチだな。」と笑われてしまいました。胸にグサッと刺さりました。

夫の両親にも買っていなかったので、なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいです。

裏の裏!?ってことは表かーい(笑)

今日は久々に(嘘)ギャンブルをした。というのも、今ちょっとした病気をわずらっていて治療中のため非常に暇なのである!でギャンブルをするというのも本末転倒で嫌なのだがやはり刺激がほしい自分がいるのだ、というのも病気になってしまったことでタバコやらお酒なんかをやめてしまったので直接体に悪くないであろう刺激のあるものは続けている自分がいるのだ。

そもそも若いころから賭け事は好きだったのだろう小学生のころを思い出すと友達によく『ジュース賭けよか』とかジュースも欲しくないのに何度も言っていた自分がいた様な記憶が強い。この頃から自分の予想した方にことが転がると伝えがたい他にない刺激があったなと思う、そしてなんやらかんやらあって(これを書くには大変すぎて無理)賭け事が好きなのである。

で今日ギャンブルをした。負けた。まあいつもざっとこんなもんである。負けた金額で買えるであろうもの食べれたであろうものを天井でも見ながら想像する。少し悲しくなる。オッズ式のギャンブルなのだが自分が最初に予想したものは7割ぐらいきているような気がする(気がしているだけの可能性も高い)。

ただ、だいたい予想を変えるのだ自分を信じれない(T_T)裏を予想する。そしてはずれ。誰もがもしかしたら日本中の大人が経験しているんじゃないかと思うぐらい起こることである!そして自分も怒る。とか言わないとやってられないぐらいなのだこの裏との闘いは永遠に続きそうだ。

街頭アンケートをとるに当たってもコミュニケーション能力は大事だなと。

今日買い物から帰っている途中、アンケートのお願いで呼び止められた。普段はそんなの気にも留めず、結構ですと言って立ち去るのだけれど、今回は引きとめ方が面白かったためついついのってしまった。最近あまり人と話す機会も無かったので人との触れ合いを欲していたのだろう。

とても明るい人でお話が弾む。普段あまりしゃべらない私もしゃべってると段々楽しくなってきた。世間話をしている感触。しかし、そこはやはりアンケート。ところどころ個人情報を聞き出す質問が出てくる。話の流れでスムーズにたずねてくる。本当に、すごいな。見た目そこら辺のおばちゃんなのによく話を続けさせる応対が出来るなあと驚く。笑顔は笑顔なのだが、営業用スマイルという感じではなく、恥ずかしがりながら笑いでテンションを上げて話を進めている感じ。こちらは気後れせず、親しみを持って話が出来る。すごい技術だ。努力して獲得した感じも無い。コミュニケーション能力が本当に高いなと感じた。

結果、単なるアンケートではなく、勧誘も兼ねたアンケートだったのだが、個人情報を軽く喋ってしまった後悔と、勧誘に乗る気が無いのに無駄な時間を相手に取らせてしまって申し訳ないという思いが募った。しかし、コミュニケーションはこうやってとっていくのかとすごく勉強になった。同時にこんなコミュ力が高い人をスムーズにかわして個人情報を話さないようにもっていくにはどうすれば良いのか考えさせられる出来事であった。おばちゃんのコミュ力おそるべし。

宿泊先が良く、充実した家族旅行となった先日のお話

先日のこと、我が家は長野県へ一泊ではありますが、久し振りの家族旅行に行ってきました。
宿泊するホテルは(戸建てのような)コテージタイプの部屋が選べる宿泊プランがありますので、子どもが騒がしい我が家にはぴったりの場所です。
しかもこのホテルの良いところは、ホテル内に温泉があるのですが、実はコテージの方にもしっかりと温泉が出るようになっているのです。

なので、ホテルでは清掃などで決められた時間しかお風呂に入れないということはよくありますが、コテージならば夜中であろうと、早朝であろうと、自分の好きな時間に入れます。
温泉好きな我が家には素晴らしいことです。ましてや台所には鍋から電子レンジ、お湯を沸かすケトルなど、とにかく一通りのものが揃っていますので、普通に自炊することも可能です。
(最後にしっかり食器を洗うなど、最低限綺麗に戻しておけばいくら使っても無料です。)

ただ、これだけ設備が良いと価格が高そうに思うかもしれませんが、素泊まり(ホテルが用意する料理無し)プランならば大人一人一万円いきません。
庶民で子どもがいる我が家には何ともありがたい宿泊先です。まぁそんな感じで、一泊しか出来なくて名残惜しかったものの、充実した旅行を楽しめた宿泊先のお話でした。
何だかホテルの紹介みたいな日記ですが、「それだけ我が家には良かった」という感想なので許してください。(笑)

以上です。

負け組でもしぶとく生きる方法とは

負け組というと、マイナスのイメージがあるし、できればその範疇に入りたくないと思う人がほとんどだろう。だが、現実は過労死する直前のような働き方をして精神を病んで働けなくなった人や、会社都合でリストラされてしまった人、収入が極端に低い人など、ルートがそれぞれ違うが、世間はその人たちを負け組と思うのかもしれない。ただ、生きる上で、死ぬ選択をしなければ、負け組であったとしても生きることができるのではないかと思っている。まずは節約と、必要最低限の買い物しかしないことは重要だ。生活していけるだけのお金さえあればいい。

無駄は致命的である。以前は年収が1000万あったけど、いろいろすったもんだのあげく200万円になったという人の話を聞いたことがある。金銭感覚が1000万の時と同じなら、破滅するしかないが、徹底的に節約すれば、なんとか生きていけるかもしれない。人生生きることがまず第一目標である。死んでしまっては、自分の生きた記憶さえなくなってしまうと思っているので、負け組だとか、底辺だとか、貧困だとか、単純に解決できない問題を抱えているにせよ、負け組は負け組なりにサバイバルして、生き抜こうとしていけばいいと思っている。サバイブに熱中できれば、自然と負け組のレッテルが張られていることを忘れてしまうに違いない。

次女の仕事中に子供たちを預かった。

次女の子供たちが体調不良につき、次女の仕事中に子供たちを預かることになりました。4歳児の乙女は水疱瘡、0歳児の男子は、突発性発疹。

うちの子供たちはもうはるか何年も前にかかったので、そんな病魔もあったなぁ…という。幸いものすごく感情が小さいとか体調悪みたいということも無く、とっても快活でした。元気なだけに、外部にピクニック出来ないのが、ちょっと残念。まぁ、外部はちょっと暑すぎるので、おうちで室温つけて涼んでいるのは快適ではありましたが。

とりあえず、次女のおうちをめぐって、洗い物やって洗濯モノ畳んで掃除してから子供たちと戯れてみました。働きながらの育児は、所帯をやるのも大変ですからね。こういう時でもないと、なかなかお手伝いしてあげられないので、ちょっと頑張ってみました。

折り紙折ったり、迷路の読物で遊んだり、おやつ食べてみたり。しょうもない子供たちと遊ぶのは久々だったのですが、なかなか新鮮で楽しかったです。

そんなこんなでまったり過ごしているうちに、次女帰宅。
色々献立をふるまってもらい、夕御飯の惣菜まで作ってもらって帰宅しました。持つべきものは、ごちそう利口の一家ですね…。美味しかったです。

助け合いが出来る次女が近くに住んでいてくれて、本当に良かった。これからも促しあっていきたいなぁと思います。