これで解決?!バイクのエンジンがかからない時の対処法

いきなりですが皆さんは「久しぶりにバイクに乗ろうかな~あれ???エンジンがかからない!!!!」なんて経験はありませんか?

こんな時の簡単なトラブルシューティングをいくつかご紹介したいと思います。

①バッテリーはあがっていないかの確認

これはわかりやすいと思いますが万が一ご自分のバイクがバッテリー点火方式といううバイクの場合、バッテリーが上がっていなくても弱ってるだけでエンジンがかからなかったり走っていても止まってしまったりします。

②キルスイッチの確認

これも意外と見落とすことが多いです。

セルは回るのにエンジンがかからない時はキルスイッチも確認してみましょう。

③長期保管していなかったか

これはキャブレター車に考えられることですが、キャブレター内部にガソリンが残ったまま長期間保管すると腐ったガソリンがキャブ詰まりを起こして燃料が供給されない状態になります。

この場合キャブレターの分解洗浄またはOH(オーバーホール)が必要になります。

この場合自信が無い方はプロに任せた方がいいでしょう。

でもどうやってキャブ詰まりか判断すればいいの!!

と思われる方も多いと思いますので簡単な判断方法もご紹介したいと思います。

まずホームセンターなどに売っているパーツクリーナーというスプレータイプの洗浄剤を用意しましょう。(200円ほどで売っています)

そしてつぎにキャブレターの周り、もしくはエアクリーナーの空気の吸い込み口にパーツクリーナーを吹きかけながらセルを回します。

すると一瞬エンジンがかかる又はかかりそうになります。

その場合ほとんどの確率でキャブ詰まりを起こしている可能性が高いです。

バイク屋さんなどに持っていく事をオススメします。

いかがでしたでしょうか?

いざと言う時のために簡単なトラブル時の対処法は知っておいたほうが楽しいバイクライフを送れると思います。

最後までありがとうございました。

箱根駅伝が100回目の大会から全国化へ検討している

毎年正月の風物詩である箱根駅伝が、2024年に第100回記念大会になるとのことで、関東学生陸上競技連盟が全国化を検討しているとのニュースがあります。前年秋の予選会に一定のタイム基準を満たせば関東地区以外の大学も出場できる案が出ており、本選もオープン参加ではなく、正式なもので記念大会以降も同様名形式になる可能性があるようです。
今後の議論次第によるのでしょうが、正月の風物詩が変わってきて全国的になるようです。

箱根駅伝は学生スポーツの中で最も知名度がありますが、関東地区の大学しか参加することができません。そのためこの大会で優勝してもそれが果たして日本で一番実力があるのかという疑問があります。全国大会なら11月初旬に行う全日本大学伊勢駅伝がありますが、箱根駅伝の方が歴史は古く知名度もありますし、TVの視聴率も箱根駅伝の方が高いです。

箱根駅伝は正月の三が日の2日間で行うため交通規制もそれほど問題にならず長い間やってこられたのではないかと思います。他のマラソンや駅伝も交通規制であまり無い日曜日に行いますが、箱根駅伝よりも人気がないようです。
箱根駅伝が全国大会となると人気が関東地区ばかりでなく全国に広がるでしょうし、優勝したチームは全国一ということになるのではないかと思います。

ブロッコリー

いま野菜欠陥が気になるところですが、何やら野菜を取れないものです。しかし、いまブロッコリーが思い切り隠れ家になってしまいました。今まではほどほどマニアぐらいだったのですが、急遽ブロッコリーが美味く感じられ毎日のように食べてます。
とある人の話によると、身体が不足しているものを食べたくなったりすることがあり隠れ家に患うということもあるということです。でも、ブロッコリーって煮るの難しいですよね。茹ですぎると本当にまずい小物見れることがあります。それも栄養素が抜けてしまって身体が欲する小物と違うという対応なのでしょうか。取り敢えず、野菜が好きになることはいいことだと思っているので、これからも食べていきたいと思います。

願いが叶うのならば毎日外食をしたい

我が家では平日は食費を節約して土日限定で外食をするというルールがあります。

願いが叶うのならば毎日外食をしたいくらいですが、いくらお得なランチであっても毎日となると経済的に厳しいので、週末のランチを外食にしています。

ランチだとお腹一杯食べたとしても一人二千円いかないくらいなのでそこまで負担になりません。

安いところにいけば定食は千円以下なのでスーパーのお惣菜を買うよりも安くすみます。

ディナーで外食をすると人も多いので待ち時間があったりするので、ランチの早い時間をいつも狙っています。

今まで実家に住んでいた時は何も思いませんでしたが、結婚して家を出てからは誰かが作ってくれたご飯が一番おいしいと分かりました。

外食をすると何よりおいしいですし、後片付けをしなくていいので食べることだけに集中できますし、食べた後も幸せの余韻に浸ることができます。

旦那も外食が好きな方なので、今週末はどこで食べる?と二人でわくわくしながら決めています。

外食があまり好きではない人と一緒に食べるとせっかくのおいしい料理もおいしさが半減されるように感じます。

常に贅沢をするのではなくたまにするからこそ特別感があって幸せを感じることができます。

公民館祭りの展示作品作りに追われています

毎年秋に公民館祭りが開催されます。写真展示を行っているのですができるだけ季節感がある写真を心がけています。有名な撮影スポットに出かければ見栄えのする写真が撮れるのでしょうが、身近な自然をテーマにしているのでほとんど出かけません。10人ほどの方が出展されるのですが、作品の調整をしないため展示したら同じ場所で同じような構図で撮影していたということも珍しくありません。これを避けるために少しでも重複しない作品にしようと無言の戦いが繰り返されています。今年も作品選びの時期になりましたができるだけ新しい写真を展示しようとカメラをもって近所を歩き回っています。

コスモス、シュウメイギクなどやハナミズキの実などいろいろ探しまわっています。花などに付いた水滴を狙って小雨ならば出かけています。風がなければよいのですが弱くても風があると水滴が流れてしまったり、傘が揺れてカメラが濡れたりしてトラブルも多く起こります。無駄な写真も多くなってしまいますし実際に展示しても撮影苦労などは誰も気にしてくれません。それでも他の作品と重複せずに楽しんでもらえると嬉しくなります。いつかは個展開催を夢見ている人間にとって地区の人達の反応は大変参考になります。連日近所を徘徊しながらシャッターを押して納得のいく作品作りに追われています。

塞翁が馬だけどマイナスの方が大きい

昨日の夜、町内会の集まりで公民館に行ったのだけど、暗いのと勝手が分からないのとで、駐車場の縁石に車をこすってしまった。
今までにない「ゴリゴリ!」という音に驚いてブレーキかけて、そーっとバックしたらまた「ゴリゴリ」(泣)
明るいコンビニの駐車場へ移動して、こわごわ覗いたらスライドドアの下が見事にへこんでおり、電動が効かなくなっていた。手で閉めるとなんとか閉まる。こりゃー派手にやっちまった。
すぐに保険屋さんと自動車屋さんに電話すると、すぐに対応してくれた。といっても自動車屋さんは兄なんだけど。

今日両方に相談して、修理代はなんと30万!
車両保険を使って(入ってて良かった)修理することになった。公民館の方も確認してないけど縁石が欠けたかもしれない。
こっちも何十万円とか言われたらどうしようと冷や汗かきつつ電話したら、逆に「コーンなど置いとけば良かったのに申し訳ない」と言われて物損賠償はなし。ホッとする。
これで向こう3年totalで13万円も保険料が上がってしまう。ゴールド免許になれば、少しは下がるかなあ。

一方、家計簿アプリのアンケートでAmazonのギフト券5,000円が当たるという幸運。5名様なんて当たる気もしなかったけど当たるもんだねえ。なんか詐欺じゃないかと疑ってしまったよ。
有効期限は1年もある。なに買おうかな

我が子が初めて一人で料理をした!

昨日、娘が初めて一人でスイーツを作りました。

14歳にもなって初めてというところに問題はある気がしますが…やっぱり遅いですかね?

私は親が共働きだったので9歳くらいの頃には卵入りのラーメン(袋麺)くらいは作っていましたが、料理できなくても問題ないだろうと娘にはうるさく言わずに育ててしまって14年が経過していました。

娘が料理をする気になった理由は、「好きなゲームに出てくるパイが食べてみくなったから」なんですが、親としてはようやくやる気を出してくれたのでもう何でもいいやって感じです。

材料はさすがに買ってあげましたが、調理から後片付けまですべて一人でこなしました。娘ちゃんエライ!(親バカ)

最初、「卵を9個使いたい」と言われた時はびっくりしましたが、話を聞いて協議を重ねた結果、卵3個でできる量で納得してもらいました。

初めて作ったにしては美味しかったですが、鍋やらフライパンを何個も使ったり、「あれ?おかしいな…」「ちょっと焦げちゃった」とキッチンから聞こえてくるたびに駆けつけたい気持ちをグッとこらえるのが大変でしたよ。本当に。

出来上がるとすぐにインスタ用の写メを撮るところはイマドキな女の子だな~って感じですが、「その写真を母にも送りなさい」と送ってもらった写真をインスタに載せた私もイマドキな母親…かな?笑

騒々しいだ

百貨店で見た、とてつもない話しかけの男子の奥さんは、その児童が不快のか、児童が近づいて、「ニンジン、母―」、「お肉、時にー」というと、5メートルくらい移動してしまう。無言だ。お野菜もお肉ストアもほど近いので、あんまり騒々しいせいか、奥さんは、レジに行きました。30代の、はたらく奥さん風の音だ。質素だ。
そっちでも、その子は、「財産支払うの、時にー」と、ママへのはなしかけは立ち寄りません。ママは、相当に不快のか、その子をに声をかけずに、超絶から出て行ってしまったのです。
見て見ると、正に男子は、その子に限らず、育て難いいだ。目ざといだ。通りがギャルがほしい意欲が理解できます。